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全国に3%しかない純国産のきくらげ 食の安全にこだわるリンガーハットに選ばれているきくらげです

緑工房の緑日報

絶品ふわふわ!きくらげと卵の中華炒めレシピ

きくらげとかりかりベーコンの卵炒め

この記事の結論:【満天★青空レストラン】で紹介された絶品中華炒めのポイント
・味付けの黄金比:オイスターソース大さじ1+鶏ガラスープの素小さじ2で間違いなし!
・きくらげを入れるタイミング:ベーコンや野菜を炒めた後に加え、調味料とサッと絡めます。
・卵をふわふわにするコツ:卵は一番最初に炒めて一度取り出し、最後にサッと戻し入れます。

【満天★青空レストラン】で紹介された「きくらげと玉子の中華炒め」のレシピです。シンプルな素材で手間もかからず、簡単にできるおすすめの1品です。

きくらげと玉子の中華炒め

きくらげと卵は栄養満点の最強コンビ!

きくらげには「ビタミンD」が豊富に含まれています。さらに、卵にもビタミンDが含まれているため、きくらげ+卵を組み合わせることでビタミンDがダブルで摂れる、栄養面でも非常に相性の良いレシピです。美味しく食べて、毎日の健康づくりにお役立てください。

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きくらげと玉子の中華炒めのレシピ

材料(4人分)

生きくらげ 40g
たまご 3個
ベーコン 50g
にんにくの芽 8本
サラダ油 適量
しょうが 適量
オイスターソース 大さじ1
鶏ガラスープの素 小さじ2

【緑工房流】卵をふわふわに仕上げるコツ

卵をふわふわに仕上げる最大のポイントは、「最初にいり卵を作って一度取り出し、完成直前に戻し入れること」です。具材と一緒にずっと炒め続けてしまうと、卵が硬くなりポロポロになってしまいます。多めの油でサッと半熟に炒め、すぐにお皿によけておくのが緑工房流のコツです。

作り方

  1. 生きくらげ40gを軽く水洗いします。なお、乾燥きくらげを使う場合は4gの乾燥きくらげを40~50℃くらいのぬるま湯に30分程度浸して戻しておいてください。水で戻す場合は約6時間ほどたっぷりの水に浸して戻してください。
  2. きくらげは水けをきっておきます。ベーコンとにんにくの芽は食べやすい大きさにカットしておきます。
  3. たまごをボウルにときほぐします。
  4. フライパンにサラダ油をしき、温まったらたまごを入れて大きく混ぜながらいり卵を作ります。半熟の状態で一度ボウルに取り出します。
  5. 同じフライパンにサラダ油を入れ、しょうがとにんにくの芽を入れて1分ほど炒めます。ベーコンを入れてさらに炒めます。
  6. 工程2.のきくらげをフライパンに入れ、オイスターソース・鶏ガラスープの素を入れて、なじませるように大きく混ぜながら炒めます。
  7. 工程4.のたまごをフライパンに戻し、大きく混ぜて炒めて器に盛りつけて完成です。

【満天★青空レストラン】きくらげと玉子の中華炒め

シンプルな素材でシンプルなおいしさ!手間もかからず簡単にできる、緑工房いちおしの1品です。

よくある質問(FAQ)

Q. 乾燥きくらげを使う場合、戻し方はどうすればいいですか?
A. 40~50℃くらいのぬるま湯に30分程度浸して戻してください。お急ぎでない場合は、たっぷりの冷水に約6時間ほど浸して戻すと、よりふっくらと美味しく戻ります。

戻し方について詳しくはこちら

Q. きくらげをフライパンに入れるタイミングはいつですか?
A. ベーコンやにんにくの芽(野菜類)を炒めた後に加えます。きくらげを入れたら、すぐにオイスターソースなどの調味料を加えてサッと炒め合わせてください。

Q. 美味しく仕上げるためのポイントは何ですか?
A. 卵を先に炒めて取り出しておくことと、調味料を加えたら手早く炒めることです。きくらげのコリコリとした食感と、卵のふわふわ感を活かすことができます。

緑工房の生きくらげ・乾燥きくらげはこちらから

今回使用した生きくらげは、鳥取県で純国産にこだわって生産しています。
純国産きくらげの緑工房は、菌床から国産にこだわり、安心安全でおいしく、お求めやすい価格で、きくらげをご提供しております。ぜひ一度本物の食感をお試しいただきたいです。味も香りも食感も、今まで食べてきたきくらげとは全く異なります。ぜひ、こちらからご覧ください!


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